「2004年2月に、私自身もレーシックを受けました」
2004年5月より、南青山アイクリニックグループの提携クリニックとしてスタートした稲澤クリニック(旧南青山アイクリニック大阪)。院長は眼科専門医の稲澤かおり先生。稲澤先生は6歳と2歳のお子様をもつ働くママさんで、地元の関西弁を話す明るい方でした。
自らレーシックを受けた経歴をもつ稲澤先生。自分がレーシックを受けてから、患者さんへの説明がよりリアルにできるようになったそうです。また、「うちの病院は親子・ご兄弟で受けられる方が多いので、親子割引きなんかもありますよ」とのこと。
眼科医としての私の使命は、レーシックを広めることだと思っています。ですから、レーシックを考えている人へ正しい情報を届けようとしているボイスストアの姿勢を支持しています。希望としては患者さんが求めていること等、私どもが気づいていない点があればボイスストアから教えて欲しい。そうする事によって、患者さんとよりよい関係を築いていけたらと考えています。